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蛹化不全のマンディその後 

HM1蛹化。しかし学名:Hexarthrius mandibularis sumatranus
和名:オオキバフタマタクワガタ
スマトラ・ベンクールWF1

♀47mm持ち腹蛹化不全@気門のマンディ。


マンディ1号羽化

先日羽化しました。
ssp.sumatranusのはずでしたが、どうやらボルネオ産のssp.mandibularisでした(大嘘)
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続・前途危うし 

学名:Hexarthrius mandibularis sumatranus
和名:和名:オオキバフタマタクワガタ
スマトラ・ベンクール
WF1:WD♀47mm持ち腹

HM1蛹化

前蛹だったマンディ1号が蛹化しました~♪

ショップの同定&僕の同定素人通り、マンディでした。セアカとかじゃなく、ほっとしたのも束の間・・・・

前途危うし 

学名:Hexarthrius mandibularis sumatranus
和名:オオキバフタマタクワガタ
スマトラ・ベンクール
WF1:WD♀47mm持ち腹

蒸れと材に問題があり、悲惨な割り出し・採卵を味わうこと数度・・・
1.2号は7/23初齢で割り出し。
3号は11/11孵化。
ちなみにブリ結果は5幼虫、4採卵=3幼虫死亡&未孵化卵3個でしたorzガク

今回はマット交換ではなく、マットの加湿ついでのチェックです。


マンディ1
1号は早くも前蛹orzガク
クセがあるマンディ。人工蛹室での羽化率も良くないらしく、危うく蛹室を壊してしまうところでした。よく見ると真ん中あたりの気門の色が変・・・(>_<")

前回1/13の計量は18g。
温室は19~22℃にもかかわらず予想外の早期前蛹@チビマンディです。


マンディ3
一方、2号。こちらは15g♂。
成熟が結構進んで来ているような。
ブリものマンディは大きくさせにくいようですが、こいつもチビマンディでしょうね(^^;)


マンディ3
一方、兄貴たちより3ヶ月以上あとに生を受けた3号。
母ちゃんが最後の力を振り絞って産んだ卵が孵化したものですが・・・

小さっ!

フタマタは初・2齢の成長が遅いのがデフォでしょうが、これはあまりにも小さい・・・


ただでさえ累代ピンチの我が家のマンディですが、こやつが♀でなければ累代出来なくなります。嫁さんの誕生プレゼントのマンディの子供たち・・・前途危うし!

これも猛暑のせいです 

セアカ♀が羽化した頃から蛹室を作り始めていたセアカ♂君。丁度いい頃合なので、飼育スペース確保のためにマットから掘り出し人工蛹室へ。


・・・・・・・ガ━(゚Д゚;)━ン


セアカ蛹

小さい。じゃなくて、

一転、二転・・・そしてリベ 

花火

今日は近所では有名な花火。2Fの窓から見えますd(゚д゚*)
が・・・隣に家が建てば見えません(T_T;)
デジカメの夜景モードってシャッターを切るタイミングや露出時間とか難しいですね(^^;)

さて、本題・・・

雌雄判別@セアカ・・・

この時♀♀と判別。

そして、前回♂♂と判別

今回1頭が羽化。真実は・・・・






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